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t.kenのオーディオ実験室 ver.3

Ph.Dを取っても良かったな

Posted by t.ken on   0 

と思う時が、数年に何回かあります。

Ph.Dを取ると人生のハードルが上がるんで、研究機関に生涯在籍するのでなければ、持っている方が自分の首を絞めるという意味で有名ですが。
「取ってこい」と言われて取りに行けば、今の自分はネット上に居なかったかもしれません。

その方が良かった人もいれば、そうでない人もいて、この世に存在しなかった製品や、評価が変わってた製品もあって、未来(今)が変わっていた可能性は高いですね。

もしPh.Dを取ってれば、今のオーディオ界には未だにオカルト詐欺が溢れ、悪徳業者にとっては楽しい未来(今)だったと思います。
こんな選択一つで、未来が変わっちゃいましたね。

「未来は多重多層構造」と、は◯だ が言ってますし、精神世界の著書でも同じことを言ってます。
ある未来では、今もオカルト詐欺が続いていて、
この未来では、オカルト詐欺を推進してきた筆頭評論家が潰れてしまった。

未来同士は交換できないし、未来を捻じ曲げることも、過去を書き換えることも出来ません。
出来ることは「行動して現実を変える」だけ。

みんなそこで間違うんですが、願掛けしてもご祈祷しても、過去も未来も変わりません。
Ph.Dが欲しくなって、私が今、スペシャルな願掛けを依頼しても、履歴書に「医学博士後期過程 修了 Ph.D取得」という一文は付きません。

当たり前のことなのに、スピリチュアルオタクは、本気で変わると思ってるから頭がおかしいんですよ。

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そのケンブリッジオーディオのアンプは、お幾らのですか?

Posted by t.ken on   0 

って聞かれました。

中華部品満載、というところから2万円のアンプを連想されるのも当然だと思いますが、
うちで取り上げた機種は実売10万円近いアンプです。
ヨドバシw.comの最終価格が10万2000円くらいになってました。

中華コンデンサーの盛り合わせです。ヒドイもんです。

新品で買って、使って間も無くスピーカーのツイーターを飛ばして修理行きです。
YSTが保証で直してくれましたが、今になって思えば、原因となったのは、ケンブリッジのDC漏れだと思います。

最近は、ケンブリッジオーディオを人様に勧めません。
出荷時にDC漏れしてて、スピーカー壊したら大変なことなので。
もっとも、中華コンデンサー満載なので、耐用年数はかなり低いと認識しています。

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アクアオーディオラボのOH

Posted by t.ken on   0 

何年か前にアクアオーディオラボにOHを出したのに、直っていなかっただけでなく、OH(コンデンサー交換)せずに納品された酷い話なんだが、同様の被害報告が多数あって、色々なブログやコメントで目にする。
ここの元サンスイ技術者の態度が「人を不快にさせる天才だ」、といった書き込みもあり、まさに同じ目を味わった人がいることを知ったわけだ。

そこで、時間を見つけては自分でOHしてるんですが(といっても電解コン交換だけ)、
作業自体は今のアンプよりずっと楽です。
コンデンサー全交換で3~4万円請求すれば、良い商売だと思う。
一日に1~2台は完成するし。

サンスイ全盛期の頃のアンプのコンデンサー交換含めたオーバーホールで、10万円近い請求する業者がいるんですが、
随分吹っかけてます。
今のアンプの方がずっとメンドクサイですから。。。

有鉛はんだで溶けやすく、部品の実装スペースに余裕がある、片面基板を使った当時の製品は、本当に作業が楽です。
今の4層基板を使った表面実装型のデジタル基板なんて、作業性最悪です。
スルーホール内のはんだも残りやすく、熱して再融解させるにしても、パターン剥離の危険が高くなるだけです。
今の基板は「修理」でなく「交換対応」なのも、当然ですね。

みなさん、無鉛はんだを愛用されてますけれど、あんなモノ使わない方が良いですよ。
うちが愛用してるはんだを選ぶ理由は、「溶ける温度がかなり低い」からであって、うまく作業すると、音にもメリットが出てきます。
はんだの音の良し悪しとか、合金層とか、鉛の抵抗が高いとか、そういうレベルの話ではないので、勝手に勘違いしないように。

「出来る人」を気取って、高温で無鉛はんだを使ってる方が、よっぽどデメリットありますから。
メーカーが鉛入りを使えなくなったのは、環境対策です。
しかし、ウィスカーが出る無鉛はんだなので、長期使用にはやはり難があります。

ハッキリ言って、何十万円もする高級ケーブルのガレージメーカーが「無鉛はんだで何十本もの線を付けている」なんて、吹き出しそうな話です。
おまけに銀線使ってるんですよ。
バカじゃないですか?って、突っ込みたい人多いと思いますけどね。
「あーこの人、イオン化傾向で素材が朽ちていくことも知らないんだ・・・」って、呆れます。

そんな世界が評論家の絶賛記事で成り立って、バカみたいに「経験が生んだ傑作だ」と言った妄言を信じ込ませてきた詐欺業界なんで、潰れてしまった方がいいと思いますよ、正直。


まあ、そんなことはどうでもいいんですが、
で、OHで取り出した「古いコンデンサー」は、今回特別に全部集めています。
中には、OHしたのにホコリまみれであったり、熱で焦げたコンデンサーもあるので、
「それでも変えない」というアクアのスタンスには、確たる根拠があるのか知りたくなりまして。

ちなみに、アクアではイコライザー基板を一切触らなかったようで、ホコリまみれの酷い状態でした。

酷い手抜きですね、直ってないし。
アクアオーディオラボは、利用しない方が良いです。
オーバーホールを依頼して、清掃、メイン基板のはんだ増し、リレー交換、バイアス調整で35000円請求されましたからね。
おまけに修理依頼箇所は直ってないし。

おまけに、今回初めてメイン基板のはんだ面を見ましたが、フラックス残渣の汚さは過去最悪でした。FX AUIOの方がまだマシなんだから呆れます。


コンデンサーの劣化で容量に問題があれば、「設計時の能力を満たしていない」のであるから、「OHにコンデンサー交換は含まない」という方針自体を全否定することが出来ます。
個人的には、十分悪徳業者の用件を満たしていると思いますが、コンデンサーを測定した後に、改めて言えると思いますね。

そこはやめといたら?って。
アンプ修○工○も、かなり変なことやってますけどね。「何がおかしいか?」分からない依頼者にとっては、信頼できると錯覚しそうなHPですけどね。

まともな修理屋、OH屋いるんですか?
自分は未だ知りません。
音質改善と言って、コンデンサーの容量増したり、デジタル回路満載のノイズが豊富な空間に、新規配線を引き回すような「旧世代の知識レベル」の業者あたりが、まだマシなんですかね。
まあ、ひどいもんです。

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なぜ、ポンコツアンプを直したいのか

Posted by t.ken on   0 

単純な話で、ただケンブリッジオーディオの音が好きなだけです。

実に簡単な理由なんですがね。

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ケンブリッジオーディオの実態

Posted by t.ken on   0 

ただコンデンサー変えただけなんで、「DC漏れ」のプロテクトはかかりません。普通は。
さすがTweeterを飛ばしたアンプ、、、実態が見えてきました。

とっても変なので、安物のオシロで波形を見た結果(SP +/-)
0.4Vの正弦波に近い波形が認められ。左右差はありません。

1.jpg

2.jpg

3.jpg


比較対象に

正常動作をしている某社のD級スイッチング(PWM)アンプ。@評論家絶賛アンプの改造版

4.jpg


バイアス調整方法は、整備書になく、基板に記載されていた。+13mVらしい。

5.jpg


うーん、夢を見ているみたいだ。w
バイアス0.4Vって、冗端みたい。w

みんな、こんなアンプに「音楽性」を感じるらしいね。w
おいらには、ポンコツにしか思えない。w

納品後は、まず上蓋を開けて「ユーザーの手で調整」が必須だろう。(苦笑
それとも安物オシロだから、数値がおかしいのか?

普段使いのテスターで計るのは不向きだから、2台手配した。
それで白黒付きます。(それまで未調整で放置)


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ヤフオクで「対戦車砲」売ってますけど...

Posted by t.ken on   0 

これ、ホンモノだよね
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e340742187

説明(wiki
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/M72_LAW

使用済みなんで弾の再装填は出来ないことになってますが、戦争でも起こす気か?

アースについて

Posted by t.ken on   0 

足関節捻挫により病院です。
暇潰しに「アースについて」書くことにします。

アースは、いくつかの意味を内包しています。
1) 電子回路内のアース(基準電位)
2) 筐体としてのアース
3) 電源(屋内配線、建物)としてのアース
4) 電柱のアース
とあります。

周波数によって振る舞いが変わることは、あまり触れられていません。


1) 電子回路内のアースについて
オーディオ機器の中には電子回路が入っています。GND(アース)を基準電位としてICが動いています。
パイオニアは必要無しと判断しているようですが、「オペアンプ直近に、最短距離でバイパスコンデンサーを取り付ける」のは、基準の0V(に近いところ)でICを動作させるためです。
RCAのマイナスや、SPのマイナス、XLRのGNDピンも、ここのアースと共有していることが多いです。

2) 筐体としてのアース
これは「シャーシGND」のことです。
安全上は、シャーシGNDに電子回路内のGNDを落とさなければいけないのですが、敢えて?浮かせている機器もあります。あまり好ましいことではありませんけどね。
シャーシGNDには電子回路内のGNDが流れてくるので、何ボルトかになっています。
これをコンセントのアースから(3Pコンセントから)地面に落とすため、シャーシと「オーディオ機器のIECインレットのアースピン」がケーブルで繋がっています。
繋がってる機器と、繋がっていない機器があります。
海外の製品や、TEACあたりは繋がっています。
「ピンの有無」は、ただそれだけのことです。

3) 建物のアース
安全上、濡れた機器で触ることが想定される電化製品は、アース線が付いています。
屋内配線の中を通るアースは、建物のGND(大地)に落ちています。
このアースは、「大地アース」の意味です。
オーディオの「マイ電柱+低抵抗アース」は、このアースを指しています。
家庭のGNDよりも、電柱や大型商業施設、病院、変電所などの方が接地抵抗が低いので、優先的にアースされます。

4) 電柱のアース
電柱にはトランスが付いており、電柱に支持されるケーブルには、中性線(0V)があります。
壁コンセントにもN極、L極があって、Nは地面に落ちています。
そんなわけで、電柱には、接地抵抗の低いアースが欠かせません。


アースを通る全ての回路は、みんな繋がっています。
例えば、変電所そばで、「低抵抗アース」を施工するのは最悪のパターンです。絶対禁忌ですね。
商業施設が低抵抗アースからノイズを地面に垂れ流し、近くの家庭のアース線を伝わって、機器や家電に入り、また地面に戻っていきます。
大地アースは、すべて「閉回路」です。行って戻ってくる、みんな繋がっているという意味です。

だからこそ、アース接続によって発生する「原因不明のトラブル」があるわけです。
この知識は、専門の会社の技術者から教えて頂いたから知っているだけで、オーディオの世界で考えられているアースの話とは、規模もレベルも違います。




というか、後ろで大腿骨骨頭内側頚部の骨折をした高齢者の家族と看護師が話しているんだが、
「寝たきりでいいから要介護4で老健施設入りのままで」って要望してるんだが、
骨頭壊死したらよけい面倒なことになるのに。

大腿骨骨頭部と舟状骨は、オペお勧めです。

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ぶっちゃけ

Posted by t.ken on   0 

薬品系は全て「壮絶に苦しむ」可能性が高いと思いますよ。
そして、向精神薬や睡眠導入剤の致死量は、「現実的な薬の量」じゃないですからね。
そんだけ強い薬を、そこまで大量に処方してくれません。まず無理です。

一度、成分量で計算したことあるんですが、本当に無理(不可能な領域)ですから、諦めて下さい。
メディアは嘘まみれなので、信じないように。


オーオタの皆さんの中には、ホントに精神を病んでる人が結構多いですから、はっきりと書いておきます。
皆さんのために。

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オーディオ用?100%エタノール

Posted by t.ken on   0 

こんなブログ記事を見つけました。
https://blogs.yahoo.co.jp/nightwish_daisuki/64394809.html
さらに元ネタは、こちら。
https://blogs.yahoo.co.jp/yapsystem/33817389.html


これらの記事は、「無水エタノールの上級グレードを使いましょう」という話でして、
一級とか鹿印というのはグレードの話です。

ちなみに、自分の場合は「特級」ばかりドバドバ使ってたので、あまり気にしてません。(爆

そもそも、所詮「無水エタノールは99%」なんですよ。
病理切片を作る時に必要なのは「100%エタノール」で売っていたか否かは、覚えていません。

無水エタノールにシリカゲルを投入すると、100%エタノールが出来上がります。
まあ、病理屋あたりは知ってる人多いと思うけど。。。

遺伝子研究する場合は「特級オンリー」ですが、オーディオ機器にそこまで要らんと思います。
エタノールで掃除しても、汚い手で触るわけなんで。w
単純に脱脂性や揮発性だけなら、クロロホルムの方が余程強烈に思いますけど、あれは買えないしね。w

ちなみに、クロロホルムで眠らせて悪いことをするドラマが多いですが、クロロホルムはそこまでの催眠性ないです。あるのは肝臓毒性なんで、死にますよ。悪用しないように。殺人罪の適用になってしまいます。

特級クロロホルムも結構吸いましたが、眠くはなりませんでした。
逆に、ジエチルエーテルは本当に眠れますが、アレは麻酔薬なんで当然です。けれど、悪用できませんのであしからず。

ああいった麻酔作用のある薬品は、酸素量や血中濃度の影響で、持続麻酔を維持できなければ、覚醒するか死にます。
テレビの悪い影響は計り知れないですが、安易に、危険な「アドバイス」を悪人向けに提供するのは、やめてもらいたいですね。

和泉市で硫化水素が漏れという事故が最近ありましたが、「硫化水素」で調べると、ある大学の先生のページに辿り着きます。
「楽に死ねる自殺法として、硫化水素を勧めるHPが沢山あることを警告」されていて、自殺志願者が先生のページを見て「硫化水素は、楽じゃなくて苦しむ方法なんだ・・・」と知って欲しいから、HPへの記載と公開を続けているそうです、

頭の良い奴にも、悪い奴にも、悪意を持った人間がネット上に多いです。
テレビやメディア、ネット上の情報を「まず疑う」という癖付けをして欲しいと思います。


脱線しましたが、
ちなみに、当方が基板洗浄に使ってるのは、フラックス洗浄剤です。

まあ、SDSを見る限りは、エタノールの方がはるかに安全ですが、キシレンを密室で使う人はいないと思いますし、
キシレンの濃度も相当薄いです。50%以下なんで。
https://www.sunhayato.co.jp/dcms_media/other/H-10P,1000P_m200j.pdf

少量の病理切片を作る場合、純度100%のキシレンを使うことになりますが、揮発性が高すぎてエゲツナイ臭いがします。
アレは身体に悪いですね、ということで、医大の臨床病理学教室でやってもらうのが、一番安全確実でクオリティーが高いです。
どうでもいいことですが。

でも、SDS見たら、なんかイヤになってきちゃったなー。
揮発すれば問題無いんで、屋外でファンを回しながら(送風しながら)使うことが当たり前になっていますが、
エタノールに変えようかな・・・

冷静に考えたら、単価的にもエタノールの方がかなり安いし、処分も楽なんで。

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DC漏れです。

Posted by t.ken on   0 

DC漏れの疑いがかかっていた「ケンブリッジオーディオのアンプ」の件です。
音は良いけれど部品がヒドイ&組み立てが劣悪というアンプなのですが、何年か前に新品で買いました。
片chのツイーターを飛ばしたことがあるので、DC漏れを疑っていました。
出荷時からの問題(品質劣悪)だと認識しています。

このアンプには多数の中国製コンデンサーが使われていて、音の傾向が好きなので、長期使用に耐えうるオーディオグレードコンデンサーに替えたところ、不具合が起こりました。
あまり触りたくない造りをしているので、Protectionがかかったまま何年か放置していました。
重い腰を上げて再度基板のチェックをしたところ、作業ミスが見つかりました。
それを対処したところ、Protectionのサインが代わり、結局残ったのは「DC漏れ」のサインです。

オシロで確認したところ、左右chの波形が全然違うので、初めからおかしかった気がします。
前モデルの回路図は、海外のサイトより入手しまして、これからDC調整の方法を確認しようと思っています。

中国製の劣悪コンデンサーだから問題が表面化しなかった(Protectionがかかるほどではなかった)のかもしれません。

とにかく嫌な感じです。

ちなみに、ケンブリッジオーディオの製品の音が日本の消費者たちに「音楽性がある」と褒められるのは、基板を見れば分かります。
異常に多いパスコンが確認されます。
要するに、「ただのノイズ対策」です。

部品のグレードは超低く、センスだけで作り上げたアンプですね。
嫌いじゃないですが、結果も良いですが、自分では使いたくないメーカーです。
正直、人様に勧めたくもないですね。

自分もそうですが、「パスコンを山ほど入れ込んで、表面上だけ上手に作り上げた音にごまかされる」のは、情けないです。
もちろん、限界値が低かったのでコンデンサーを変えたんですけどね。
表面上、BGM的に聴くには良いアンプですよね。SPを壊さなければ、の話ですが。

昔、NIRSの原理でパルスオキシメーターを作った際にオシロを使いましたが、やっぱりオシロ要りますね。
場所を取るし、アンプの修理屋でもないので、入手することを避けてきましたが、やっぱ要ります。
簡易版オシロでは、出来ないです。

正直、人様の機器のオペアンプ交換はやらないので、オシロは要らなかったんですけどね。

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