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t.kenのオーディオ実験室 ver.3

村井君は、きっと真っ先に相談したんだろうな

Posted by t.ken on   0 

「は○だ さん、急性白血病です。どうにかなりませんか。」って、村井君は真っ先に電話したと思う。
最後まで信頼していただろうからな。

きっと、は○だ は、
「村井さん、大丈夫や、ちゃんと上に頼んで、今は村井さんの細胞が全て正常化してるで。」
「白血病の遺伝子も全部消えてるって、上が言ってる。」
「ウイルスとかも大丈夫や。」
「村井さんの(命の)ロウソク、まだまだ残ってるから1週間くらいで退院するみたいやで。」
と、こんな言葉を返したことだろう。

は○だ は、典型的な詐欺・ペテン師であるから、「口と洗脳で商売をしている」に過ぎない。
共犯の伊田とか、色々いるが、マインドコントロールされた社員たちが、信者をさらに洗脳するという不気味さだ。
特に、フウチを振ると頭が逝かれる(き○がい さんになる)と、は○だ は知っているんで、
たぶん、自分の洗脳が解けかけた信者たちを、再びコントロールするために「罠にはめた」状態だろう。


村井君が亡くなる1~2ヶ月ほど前の写真では、顔面の浮腫が確認される。
「ずいぶん急にふくよかになった」と思っていたが、太ったというより、顔面浮腫と言った方がしっくりくる浮腫み方だ。
本当の超能力者であれば、その時点で異常に気付き、病院の受診と、「何科でどのような訴えをし、何の検査をしてもらうか」まで、明確にアドバイスしただろう。
つまり、生存の可能性が残されていたわけだな。
また、早期に急性白血病と気付けば、死ぬ前提でやり残しを済ませたり、残りの時間を満足に使えたはずだった。

ところが、現実は、「診断されて、いきなり入院、すぐに死亡」という経過であったのだから、
これはもう、は○だ の責任だ。

は○だ は、昔からこういうことを沢山してきた人間で、医療知識もゼロ。完璧なドシロートで、アドバイスをするからタチが悪い。
自分が心筋梗塞で死にかけた時も、「朝になったら病院行く、それで間に合うという答えが出てる。」と主張したんだが、
強い勧めがあって救急受診したら「朝まで持たなかった、緊急手術」という事実がある。


スピリチュアルっていうのは、所詮こんなもんだ。
特に、一部のスピリチュアリストは、「真逆の答えを見る」から注意が必要で、
盲信している間は、霊能者のアドバイスの異常性に気付かない。

大惨事が起こって、しばらく経って、冷静に経過を見たとき、大変なことになったと思い知る。

そもそも、教祖は○だ の右腕「リコ」と言えば、泉大津のデニーズで発狂するほど、
ちょっと頭がヤバイ人なんで、そんな人がフウチを振って、さらにグチャグチャになれば、
全員不幸の地獄行き切符を手にした状態なんだが、
問題なのは、「フウチは一度振ったら止められない」という掟があって、
振ろうが、振らないと決めた後であろうが、既に人生の大部分は変わってる。

伊田に騙されて、軽い気持ちでフウチを手にしたセミナー参加者の皆さん、お気の毒様です。

でもそれは、「ただの石ころ」だから、特に問題無いカモね。w
「石ころ」振って何かを探索してるって、いい大人がバカじゃないのか?w
それは、どこからどうみても石ころだろ。

というか、君らが飲んでる「高エネルギー水」も、ただの水だろ。
あそこと揉めて、水の入手できなくなったのか?w

洗脳って怖いね。(ぷ

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t.ken

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