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t.kenのオーディオ実験室 ver.3

嘘吐きは霊能者の始まり

Posted by t.ken on   0 

霊を始め、高(多)次元という存在や、複数の時間軸/違った未来の存在、選択肢で大いに結果が変わること、未来は流動的で多重多層であるから絶対1つではないということ、波動、超能力、冷視、透視、気功に四柱推命、タロットカード、五行六曜に東洋思想、宇宙人、未確認飛行物体...etc、さまざまオカルトといわれる存在に対して、自分としてはどれも肯定的だ。

t,ken=オカルト否定と思い込む方も多いだろうが、現象に対する理解という意味では肯定派。
「否定」の部分こそ、オカルトの未解明部分を悪用した詐欺的搾取に対してのものである。

例えば、は○だ は典型的な詐欺師だ。
同じく、巷にありふれた超能力者という類の大部分も、言葉で騙す詐欺師に過ぎない。

困ったことが無くなれば弁護士の仕事が無くなるように、
霊能者も「依頼人がいなくなる」と困るからだ。

適度に悩み、いや、ひたすら蟻地獄の奥底でもがき続ける依頼者の存在こそ、霊能者の飯の種である。
そういう部分を、t.kenという立場上否定している。

霊能者は幸せを作るかもしれない、逆に、不幸を作るかもしれない。
幸せを作れば御礼を納めてくれるかもしれないが、不幸を作れば、さらに依頼金を納めてくれる。
長期的経営方針として考えた場合、「幸せだけで終わらせる」はずがない。
飴と鞭のような、DV的発想が根底にあるからこそ、「ちょっとの幸せを与え、どん底の不幸をメインに与え、またちょっとの幸せ、で精神支配する」構図があって、は○だ も典型的な蟻地獄作製機という存在だ。

本人に自覚が無くても、精神を支配されると、「現実よりも霊能者の言葉を見る」ようになる。
何が起こっても、都合良く解釈することになる。

最後に残った現実を打開するのは自分自身に過ぎず、「超能力にすがって破壊した現実」というのは、自分の肉体が動いて解決していかない限り、永遠に変わらない。
そうやって、「おかしい」と気付きながらも「後ろに引けない人たち」というのが、オカルトじーすりーの主要メンバーだ。


オカルトじーすりーの信者たちは、ブログ村ランキングの中にも大勢いる。
特に、上位を占めていた大部分は、t.kenが現れた頃も熱心な信者だったが、ある時から一気に「じーすりー信者色」を消してしまった。
元々、経営手法として、商品をタダで配ってレビューさせ、自社掲示板に掲載することと、
信者たちにブログを作らせ、多くの「サクラ」を表舞台に立たせることが目的だった。

実態は「タダ配りのサクラ要員」であっても、一見、とてつもない高評価を得ているオーディオアクセサリーに見えるからだ。
在庫処分に困った和田○の黒砂糖と、東急ハンズで買った真鍮棒が高額なオーディオアクセサリーに早変わりし、
高エネルギー水に浸けた激安ライカル線が、素晴らしい音質のオーディオケーブルとして絶賛されたから、
は○だ は笑いが止まらない。

当時の成り立ちを知っている人間は知っているが、「オーオタはバカだから、ゴミに多額の金を払う。オーディオ業界は美味しい仕事や。」という本人の意思があって、酒を飲みながら至る所で話していた。
この頃、この話に「乗った」のが、今年亡くなったオーディオ評論家の村井裕弥先生で、何もかも知っている。

成り立ちの上で公に出来ない話は、「秘密の裏掲示板」でやりとりされた。
「ウソナンスチップ」は、ここの中だけで使われた、とある製品を指す隠語である。


オーディオ業界の裏事情については、当初から知っている立場だが、
なんとかチップ販売元のN夫婦も、は○だセミナー参加者であって、当時は本物のフウチ(フーチ)を振っていたから、今のキモイメンバーよりも道具は確かである。今のは伊田謹製の石ころだから。
たぶんN夫婦は、今でもフウチを振っているはずだ。

オーディオ業界の中では、1999年頃より波動という概念を売りにしたアクセサリー類が流行ったが、
コンバック(ハーモニクス)、
インフラノイズ、
日本エミール、
あたりが出始めだろう。

次いで、オカルトじーすりー。ここはヤスケン没後に、村井を利用する方針に転換し、親友関係という間柄を利用し、のし上がった。
陰で悪質な話を言いふらしたことから、通称「卑怯者」とも呼ばれている。


近年オカルトが科学され、「近くにいる人間同士は脳が同期する」という論文が米国で発表されたが、これはテレパシーの存在を示唆するものであると言えなくもない。
人それぞれ固有のMACアドレスがあって、一度認証してしまえば(登録してしまえば)、テレパシーをやり取りできる可能性がある。
思考に入り込み、精神を左右する、感情をコントロールし、行動支配まで出来るかもしれない。
このような研究は、軍事利用として研究されているだろうが、すでに実用化している店がある。

和歌山には客の屋号で偽のデリヘルサイトを作るチンピラ系オーディオ屋があって、和歌山の岩出という地方に存在する。
関空から1時間以上はかかるであろうその僻地において、大阪や東京のオーディオ屋全てを敵に回した営業妨害を吹聴する店であるが、ここの試聴会では、専属の気功師が後方に陣取り、外気功で「製品を買わせる」ように毒電波を照射するスタイルが有名だった。

近年でこそ、一般ユーザーから「RR-777(シューマン共鳴波発生装置)を使うと気持ち悪い感覚がある。」というレビューを、色々なところで耳にするようになったが、低周波公害の親戚みたいな製品であるから当然だ。
バカみたいに絶賛している方がおかしい。「思い込み、集団心理」というやつである。


平成という時代には、これらのことがあって、今年は平成最後の年末である。
平成の時代に出来上がった「オカルト詐欺」は、平成の時代の間に大部分排除できたので、おいらの平成の大仕事も終わった。

終わったからと言って、新元号になると同時に消えることもないが、大掃除できたので良かったと思う。
オカルトでもゴミでも、本人が効果があると思ってるなら使えば良いんだが、
あれ以降、じーすりーを絶賛するブログが壊滅的に激減し、
「なーんだ、結局全員サクラだったのか」と納得した次第である。


実際に、過去に研究費として***万円ほど計上して、色々とやってみると、オーディオの音質は簡単に向上するという現実が見えた今、オーディオアクセサリーの実態が見えてきた。
広告販売費と卸をしない分、当方からの納入に関して大きな経費削減が出来ているが、それを踏まえても、、、
オーディオアクセサリーの価格の中には「法外な付加価値」が含まれている例も多い。

そういうのは、納品書に書くべきだと思うんだよ。
例えば、こんな風に。
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【納品書】
音響用拡散板(ディフューザー) 8万円
特殊能力使用料          30万円
製品管理メンテナンス料     10万円
(※今後のバージョンアップは強制契約です。都度30万円~)
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それなのに、こういう納品書にするから、おかしなことになる。
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【納品書】
音響用拡散板(ディフューザー)  48万円
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モノ自体には、「そこまでの価値が無い」だろと思うわけだ。

「価格を吊り上げるための”価格協定”が横行している」ってことだろうな。
不透明な部分があまりにも大きすぎる。

それだけでなく、全体的に「サービスの質」にも疑問が残る。
「数百万円のアンプをジャージ姿で納品された」などと聞くが、違和感を感じる。
「繊細なLP12メンテナンスの納品後に、エアサス車で持ってこない」のもおかしい。

オーディオ製品の粗利は大きいから、事業用途でエアサス車を持っておくことぐらい容易いことだろう。
中古のセルシオなんて、100万もしない。
初期型LSでも、500万しない。
新車のSクラスで持ってこい、とは言ってない。
粗利の強奪には熱心だが、納品時の製品品質なんてどうでもいいことらしい。

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