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t.kenのオーディオ実験室 ver.3

「オーディオ用SATAケーブル」作ります。

Posted by t.ken on   1 

オウルテックシールドタイプでいいんじゃないか?と思ってたんですが、やっぱダメみたい。
まあ、SATAはムチャクチャ変わりますからね。。。

現在、「オーディオ用SATAケーブル」の販売は数種類と少ないですが、当方も参入することになりました。

「オーディオ用SATAケーブルなんて存在するの?」と思ってましたが、言われるがまま調べたら有りました。(笑
15000-50000円くらいと価格もワイドレンジで、コネクタと線材の金額(長さ)を考えたらボッタクリも良いとこです。(苦笑

当方の場合、「純金化」が金額を押し上げてますが、アモルメットコアも入れて20000-25000円くらいが目安になるかと。

今の時代、シグナルは高周波に移行してます。
4kよりも8kの周波数は、だいぶ高いんです。これは、「業務機器のイベント」でデータ見せてもらいました。
8kが騒がれる今ですが、その2年前には「業務機器イベント」が行われて、業界関係者(テレビ局と、そこに納品する各メーカー)が集まり、当方も呼ばれたので行ってきました。
オーディオ評論家やオーディオ系メディアの姿は無く、彼らが8kについて騒ぎ出したのも、そこから1年後の話です。

彼らは「民生機」、当方にお声がかかるのは「業務機器」、そもそも立ち位置が違います。
「業務機器」の膨大な情報量を、ダウンコーバートして圧縮して各家庭に送り出したものが「民生機(家庭用テレビなど)であって、業務機器→民生機にデータを流すと「色が変わっちゃう」ので、各社四苦八苦しています。


先日、JVC-KenwoodとPanasonicが、「カラーマネジメント」の設定をお互いやりあいましょう、という話になって、「ベストバランスの調整」をメーカー間が繋がってやってしまおうということになりました。
https://www.phileweb.com/review/column/201901/18/648.html

この技術の核は、Panasonicの業務機器で使われているものです。
そうやって、「色を損なわず、色調を維持したように見える」テクニックの為にメーカー同士が手を組んだ、という異例のことですが、
オーディオ系メディアはそんなこと知りません。

オーディオ&ヴィジュアル屋にも、色々な人種がいて、経歴詐称から始まり顧客から800万脅し取る悪党まで居るわけです。
商品を「口」で売り、カッチカチの爆音TADで鍛え上げた耳で「セッティング」してくれます。
難聴客なら大喜びです。

その観点で、「色まで勝手に変えられると困る」んですね。
「機器の性能の足を引っ張ってくれるな、知ったかぶりで勝手なことしてくれるな」という意思表示です。


色々な話が耳に入ってきます。
昔、は◯だ がやってた手法を紹介します。
———-
都合の悪いこと、知られてはいけないこと、自論の間違いに客が気付いてしまうヒント、それらの投稿は全部、即削除する手法です。
たまたま見ていた人がいたらしく、「またコメント消えてるよ(笑)」と送ってくれました。
それは過去にもあったらしく、毎回、そのブログを見る楽しみになっているそうです。(爆

誰かが書いて、業者が消して、時には業者が喧嘩腰になり恫喝するスタイルということで、やっぱ下品な輩ジジイか、と話に聞いて感じていました。
まあ、元々そこは、 は◯だ が繋がってるとこです。
そんな素振りちっとも見せませんが、
気になっている方も多いらしいので、ここでヒントを明示しました。

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t.ken

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1 Comments

says...""
ト○イルさんのことだねw
2019.01.27 11:10 | URL | #h0D/NfaY [edit]

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