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t.kenのオーディオ実験室 ver.3

ご質問にお答えして

Posted by t.ken on   0 

「例の評論家とは、どういう関係ですか?」と、今でも度々聞かれます。

評論家の彼が利用した中の一人が私です。
利用して利益を上げて、こちらへの報酬を踏み倒した後に、
オカルト教祖経由のルートで「当時の分を払いますので、連絡を取りたい」という連絡が来ました。

事情が理解できなかったので、評論家の彼に直接連絡を取りました。
彼の公の連絡先は、Twitterだけなので、そちらから挨拶をしたところ、ブロックされた上に中傷されました。
その後は、当ブログの前ブログver.2、前々ブログver.1の内容をそのまま商用パクリすることが繰り返された為、
しばらく間を開けて、再びTwitterからコンタクトを取ったところ、前回と同じ結果になりました。

東京TIASのYAMAHAのブースで捕まえたので、事情を聞きました。
多数の皆さんがご覧になった、数年前の東京TIASの騒ぎの元は、私です。

あの場で、こちらを欺くために、当時最先端の「東大話法」を駆使した評論家の彼でしたが、
東大話法の習得率が60%程度だったため、失敗に終わりました。

翌日、行方不明の萩原という人物を「わずか1日未満」という短時間で見つけた評論家の彼が、
「満足いくような、納得できる結果になります。(評論家寺島の友人である)萩原を信じて連絡を取って下さい」と言うので連絡しました。
萩原の態度は、言葉では形容できないほど下劣なものでした。
人間的に言えば、未だに暴動が起こる無法地帯の「ドヤ街」レベルです。
この人物らに関しては、こちらの別ルートから「そいつらはヤクザだから関わるな。不愉快になるだけだ。」との警告が来ています。

例の評論家と、萩原の言ってることはお互いが矛盾だらけでした。
評論家が、現在の韓国と酷似した言動・行動・ロビー活動をしたため、業界最大手の出版社・メディアに伺ったところ、元編集長の野間が聞いていた話も、3者矛盾まみれでした。

誰かが嘘をつき言いふらしているか、全員が嘘まみれかのどちらかでしょう。

評論家の彼には、選択肢を提示し、選んで貰うことにしました。
「あなたが望む(私との)今後の関係性を正直に言って下さい。どんな内容でも、その通りにして差し上げます。」と。

彼は、「バッタリどこかで会ったときに、挨拶する程度の関係でお願いします。」と希望しましたので、その通りにしてあげました。
昨年10月、彼はこの世を去りましたが、本来であれば当方も告別式に伺いたかったものの、彼の意向を尊重しました。

結果論から言えば、彼のロビー活動を阻止するために、こちらは結構な金額を出費しました。黒字0%赤字100%の後始末です。

彼も、晩年の評論家人生は散々なもので、複数の雑誌の仕事が90%減ほどになってしまったのは、ロビー活動のブーメランが自分に返ってきたので避けられないものだったと思います。



彼のやったことを円満に収めるためには、「表面上の友好を演じて下さい」とお願いすべきだったんですね。
だから、「どんな希望でも正直に」と言ってあげたのです。彼にも生活がありますから。

音元へのロビー活動は、「金銭の執拗な要求をされている。すでに解決済みなのに。」という内容だったらしいですが、今の韓国と一緒で、全てが作り話です。
「説明して」という言葉が「金よこせ」に変わるのだから、呆れます。

過去の付き合いが、「表面上の友好(利用)」という形だったと今になって分かりますが、彼の態度が一変した背景には、和歌山の岩出という片田舎にあるオーディオ屋の松崎が関与しています。
私が彼に接触する少し前に、松崎が彼に接触しました。
虚言妄言癖で言葉の90%が嘘まみれの松崎が、彼に何かを吹き込んだんでしょう。
でも、それを信じたのは、評論家の彼自身の責任です。
松崎のところは、顧客から800万円脅し取った店であり、オカルト教祖の熱烈な信者たちと一心同体の店のことです。

この店に関わると、パイオニアのように潰れます。
オカルト教祖に関わると、人が不幸になったり死にます。
知っている人は知っている「オーディオ界の疫病神・デスノート」が存在するんですね。




オカルト教祖の成り立ちも、背景も、当時のことは何もかも知ってます。
時代背景としては、マイ電柱の出水電気のFASTのファーストモデル「T-1」を聴いたのが評論家の彼の自宅だったと思いますから、その少し前から始まった流れの中心にいたことになります。
偽善者のような音色を特長とするインフラノイズとか、金銀コロイド配合ケーブル「ナノテックシステムズ」の前身の前身「熱研」であるとか、3個で15万円ほどする方向性管理インシュレーター(AMGメルセデスやJaguar XJを次々乗り換えてた羽振りのいい人)とか、その頃からの話です。

思い起こせば、当時は未成年だったものの150万くらい使ってますね。
オーディオ業界に顧客として騙され、業界人に利用された上に貶められ、密度の高い経験をさせて頂いたと思っています。

萩原の長年の友人が評論家 寺島なので、業界の人間性というのは、今でも暴動が起きる「ドヤ街」レベルなのだと認識しています。
ドヤ街の実話として、「泊まる場所が無くカプセルホテルに泊まったら、朝自分の靴が消えていた。裸足で歩道を歩いて、靴を変える店を探していたら、自分の靴が3000円という価格で露天売りされていた。靴が無いのも困るので、自分の靴を3000円で購入した。」と、そういう場所です。

未公開ですが、萩原の音源もあります。
こんな奴らに騙されてきたのかと思うと、正直腹立ちますよ。




滅多なことで聞いたことはありませんが、最後に「今後はどの程度の関係を望みますか?」と尋ねるようにしています。
自分の方はどうにでもなるので、相手の望む関係性に修復してあげることも可能です。
もちろん、目の前から消えてほしいというご希望も、謹んでお受けいたしますが。

最後の電話で、評論家の彼は「あなたのやっていることは間違っています。昔のように優しい○○さんに戻って下さい。」と言っていましたが、昔からこんな性格です。

彼の言う「正しい行動」というのは、彼のように癒着して、インフラノイズやナノテックを褒めて絶賛し、おかるとげげげを神のように崇め、
自分の心筋梗塞を「朝まで大丈夫」と言い切ったオカルトは○だのフウチを信じ、
自分の最愛のパートナーだと確信していた「羽田彩香の居場所」を間違えるジジイの製品を、
素晴らしいと褒め称えることなのだと思います。

評論家の彼に「本当に身体に異常ないの?気になること無いの?何かあれば聞いてきて。」と言った私の方が、ずっとマシですね。
まあ、医学知識あるから当たり前か。
たぶんね、彼の最後は、オカルト教祖に「急性白血病だと診断された」って電話してたと思うよ。
「大丈夫や、上が治るって言ってる。今PONしてるから問題ないで。」とでも返事してたんだろう。

こっちには、リンパ球病変の専門医(海外の学術雑誌の査読してる医者)がいて、
あっちには、フウチで未来を調べてくれるジジイがいる。
どちらでも、好きな方を選ぶ選択権があるんです。

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