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t.kenのオーディオ実験室 ver.3

今年の目標

Posted by t.ken on   0 

t.kenとして:
大体の方向性は見えてきたので、今年は、あと5段階くらい上のクオリティーを提供できると思います。
今日、何時間も聴いていて、そう感じました。

プライベートのAudio-systemとして:
大阪の外れでも、ノイズの影響が無視できなくなってきたのは、この1年ほどです。
仕方が無いので、機器内部へのアモルメットコア導入などを進めます。
リニア電源のアナログアンプではなく、今後もデジタルの方向性で進めます。

個人として:
今年は、ちょっとイイことがあればいいですね。昨年は、あまりにも散々でした。

平成として:
もうすぐ終わりますので、次の時代に問題を残さないようにしたい。

もし可能なら:
タイムマシンを使って、過去の選択ミスをやり直したいです。よくない記憶全部消した上で。

見たい映画:
007の新作がアメリカで公開されますね。最近の映画は、どれもつまらないので、限られた作品だけに興味があります。
特に、邦画は幼稚化してますね、情けない。

今年の方針:
「来るもの拒まず、去るもの追わず」の精神で。
A氏との関係が作れなかったとしても、B氏との関係が大切なものであったりします。
ムリヤリ構築する意味が無いと考えます。
誰であろうと、「なるようになります」。

欲しいもの:
入院時に保証人になってくれる女性と子供が欲しいです。
短期間で色々な事やりました。
危ない橋も多々渡ってきたので、安心できる時間が欲しいです。

「入院時の保証人になってくれる女性が欲しい」って素直に言うと、みなに笑われるんですが、実は本心です。
金(医療費)のことなんてどうでもいいんで、書類にサインしてくれて、身を委ねられる存在が欲しいです。





レディーガガのWikiを見ましたが、散々な目にあった方のようです。
トムクルーズも、酷い目にあってきたそうです。

苦労も無く、レールに乗ったような人生を送ってきた人には、あまり魅力を感じない自分がいます。
いじめてきた側よりは、いじめられてきた側の人の方が魅力的です(そう考えると、自称 超苦労人の松崎には、その雰囲気無いね)。


そう考えると、「薄っぺらい高音質(なんとなく分かるでしょうか?)」を作る人いますよね。
各社にいる「最後に音を決める人」の、何もかもが反映されて製品になるんでしょうね。

海外の、Darl Zeel、Wilson Audioあたりは、本当に深みがあって魅力的です。
PMCは、もうちょっと。
B&Wは、まだまだ薄いですね。
Monitor Audioは、地下室に幽閉されたような病的な暗さを感じます。病みそう。
DALIやSpendorの音は酷いですが、深みはB&W並にはありそうですね。

国産は優れた機種でも、PMC、B&Wと同レベルかなと思います。
アキュフェーズは、音としては成熟しましたが、深みは課題ですね。
Luxmanはまだまだ、TADは薄っぺらさの極みです。


まあ、t.kenの感覚には「裏事情」があって、一部の人だけが知ってることです。
信じるも信じないも、各自判断してくだされば十分です。
真似できることか?出来ないことか?も、一部の方は知ってます。不可能だと。

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