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t.kenのオーディオ実験室 ver.3

「本当にやりたいことは?」

Posted by t.ken on   0 

って聞かれることも多いんだが、
まあ何て言うか、知識の分野が広がるほど「これじゃなきゃダメ」感が薄れてくる。

子供心に興味があったことが、基本的に興味を持っていることなのかもしれないが、
もしそうであるならば、基本的に「やっぱり遺伝子系、ウイルス系」なんだろうな、って思うところ。

自分が育った環境は、周囲に比べてもかなり土地の敷地面積が広い空間で、
幼少期は600坪くらい(たしか登記簿では1000以下だったはず)の空間で育ってた。
まあ、家も3軒あったし、オーディオルームに15畳くらいの部屋を占有してたから、恵まれていたんだろう。
壁コンセントをオーディオグレードに変えて、マイアースを自家工事でやったのも、その頃(15、16歳〜)。

俗に言うクソガキの時代がオーディオ(電気)に興味を持ち、
幼少期は、「奇妙な植物を作って遊んでた」から、遺伝子、染色体、ウイルスに興味を持っていたことになる。


小さな頃の記憶だから「捏造、妄想」のような断片で脚色されているかと思いきや、最近耳にした話で、一気に現実味を帯びたのだった。
「スイカの側にキュウリを植えちゃいけない」という話を耳にし、なんでも「大変なことになる」と言う。

俺が幼少期の夏、一番好きな遊びがコレだったんだから、空想の話ではなかったとことの裏付けだ。


食べられる植物同士で異種交配をさせると、奇妙な植物が出来上がる。
変な植物を作って、見て、食べて(苦笑)、楽しんでたのが幼少期の俺だ。

枯れそうな植木や花を「蘇生」させる、職業で言う「樹木医」の真似事も好きで、要点を得れば目に見えて回復するから、成果が得られ充実感を感じる遊びだった。

まあ、「接ぎ木」のようなこともやったが、それはあまりに一般的か。(苦笑


植物のDNA(もちろん食べる植物、穀物類も含め)の中身も、大部分はJunk DNAであり、そのうちの多くが「内在性レトロウイルス」である。
俺らは、普通にウイルスを食っているわけだな。

日本ではあまり言わないが、これらの内在性レトロウイルスは、タンパクをcodeしているし、
ヒトの脳内でも活発に動き、タンパクを作っている。
胎児の中で動く内在性レトロウイルスを遺伝子操作でKO(Knock out)させると、機能の大部分欠損が起こるだけでなく、出産前に死亡する。

おいらの研究こそ、これらの内在性レトロウイルス(endogenous retrovirus)と外在性レトロウイルス(exogenous retrovirus)であるが、後者はHIVなどを指す。

まあ、情報を持つと悪用する者もいるわけだが、そういやオボ最近見ないな。
笹井さん自殺したのに、よく平然と表舞台に顔出せるわ。

韓国三菱商事の役員だった小保方パパも含め、
娘の一件後、みんな揃って大阪に逃げ、一家一つ屋根の下に住んでいた(今は知らん)という事実も、
限られた一部の人だけ知ってる話なんだが、

まあ、そんなことはどうでもいいか。w

マスゴミも言わないそんなことなんでしってんねんっていう話でもあるが、
俺のつながりを知ってたら、「知ってて当たり前」って思うわな。
関連してる企業のお偉方は知ってる人もいるだろうけれど、「一番の問題児」が俺です。w
本名でやるとバレるから、t.kenという仕事名を使ってるだけで。

「手配書」代わりの履歴書を書かされたり、説教されたり、色々あるんです。
オーディオ業界の腐敗を駆逐してる頃、実は結構厳しく叱られてるんですね。

あ、そう。だから?って話なんですが。

俺にとっては、業界全体の足を引っ張られたり、
義務教育でも矛盾を指摘できるような珍論妄言でオーディオ業界を汚染されると迷惑なんですね。
世界的に笑い者になるし。

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