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t.kenのオーディオ実験室 ver.3

一番大切なものは「信頼」関係

Posted by t.ken on   0 

オーディオには限らないけれど、自分が一番重視している部分は、これだろう。

松崎のような犯罪系オーディオ屋や、
業界の闇を公表されただけで因縁をつけ「アカウント非公開を強行」した音元PhileWebなどに
「信頼があるか?」と問えば、「無い」と即答するところだ。

最近でこそ疲れ切って歳を感じさせる見た目になってきたが、
院生の頃は、梅酒買って免許証提示を求められたことがあるくらいアホ面なんで、
有名オーディオ屋で冷たい扱いを受けたことも何度かある。

そういう店に「将来的に信頼を持つとは思えない」が、
松崎のところに比べたら、どんな店でも善良だ。


信頼というのは、一瞬で壊れることがある。
一方向性の信頼、両方向性の信頼、どちらもあるが、
自分は変わったタイプの人間だろうから、無意識に相手の中にある信頼関係を壊している可能性もある。

自覚しないものに関しては、気付いても後の祭りかもしれないが、
「意図的に」あるいは「悪意を持って」壊す動きをしないように、注意はしているつもりだ。


正直に言えば、オーディオ業界の中で「信頼してる、信用してる人」は数名。
「数名もいる」ことに驚きを感じる人も多いと思うが、自分でもそれは多いと思う。

村井が死んで、追悼記事を書いた人がいる。
一方で、全く触れない人もいる。
「村井にどんだけ世話になったのか?(もちろん、利益還流の意味も込めて)」と思う。

表舞台に出る機会を得た人、それによって多額の利益を受けた人、
村井の動機こそ不純だが、彼らは「村井に助けられた人」には違いない。

「ありがとう。安らかに。」の一言くらい書けないのか。
あの世で村井が嘆いている姿が浮かんでくるようだ。

村井が雑誌から追い出されて、必然的に、彼の受けていた多くの仕事は他に流れた。
「広義の」ありがとう、だろうが。

まったく薄情だな。そういうのも「信用できない」一因なんだよ。


東京TIASで、「謝罪もせず」無礼に因縁をつけてきた和歌山の松崎に村井は絶句していたが、
まずは「謝る」だろうが。
どういう環境で育ったら、そういう言動に至るのか?理解に苦しむ。

無礼があれば謝罪、失礼があれば謝罪、
それが出来るか出来ないかで、人の価値は真逆の位置に振り分けられる。

おいらは、東京の「もつ焼き 太平」に村井が来て、軽く謝ってくれたら、それで完了だった。
詐欺オカルトジジイ は◯だ のアドバイス、
あるいはフウチ振り村井の答えを追試した は◯だ の追試結果が大きく間違っていて、
「絶対行ったらあかん」という結論に至り、実行した。


オカルト は◯だ がデタラメだと確信するのは、「最悪のチョイスばかり選択する」ことであって、
当然オーディオ製品も、ラッキーになるグッズも、全てデタラメ。
デタラメならまだいいが、どこかで「最悪に転じる」から、所持自体が不幸の塊を招く、因縁の商品扱いだ。

おいらもいくつか送りつけられた物があったが、はるか以前に、全て焼却場で燃やされている。
持っていること自体が不幸を招くからな。


信者たちは盲信しているから気付かないんだろうが、
「「びん◯ー神」が憑いていると、ある時期までは金回りがすごく良い」と、
オカルトジジイが言ってたんじゃないのか?

そして、ある段階で「びん◯ー神 発動」という具合に。

それこそ、おたくの製品の効能そのものじゃないか。w

三原の情報をパクってセミナーやってるだけなら、まだマシだったものを、
製品を販売し出すから被害者が激増する。
何人死んで、何人仕事辞めて、何人離婚して、何人自殺未遂して、何人重大事故で、何人奇病になったのか、統計とってみろよ。

不幸の塊じゃねえか。

い◯(り◯)に、セミナーで質問したらどうだ?
「も◯ど学園の講師を辞めて後悔してないですか?」って。
「15年くらい人生を棒に振った自覚ありますか?」って。

普通の人なら、オカルト詐欺にのめり込むより、専門学校で講師を続けることだろう。



さて、そんなことはどうでもいいんですが、
再来週?は東京TIASです。
今年は、ヤマハの塗装技術を褒めることができませんが、良くも悪くも懐かしい思い出です。

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t.ken

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