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t.kenのオーディオ実験室 ver.3

「指標」は大切です。

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自分の判定基準の中には、
1) 位相
2) 時間軸の正確性
3) 音階
といった重要性の高い項目があります。
これをクリアしたスピーカーは数少なく、「70〜80%クリア」を合格点と考え、
以下のいくつかの製品は、基準をクリアしています。

Technics R1
WilsonAudio System7
B&W 802D3(803か804もどちらかは失敗作の地雷で、805は高過ぎ。)
PMC MB2SE
Manger P1
Starling Broadcast LS3/5a V2 SE(改)

+最近追加されたのが、DIATONE DS-4NB70(改)です。

困ったことにと言うか、当然というべきか、素の状態あるいは簡単な調整で基準を超えるスピーカーは、
ペアで200万円を超えてきます。

この基準を超えると、表現力が桁違いに変わります。

一度体験して欲しい世界ですね。




この上の段階で、音に色を付けていきます。
正確に言えば、「色を戻していく」と言うべきでしょうか。

音源になる前の段階で、大事な部分から消えていきます。

ウォームな温度感
f特
開放的で
華やか
膨大な情報量
を戻していくわけです。

例えば、世間では評判が著しく高いSOULNOTEの一番高いDACは、
多くの他社DACに比べて、かなり水準が高いです。
ウチの基準では、評価対象外です。情報が70〜80%欠損しています。

また、同社の一番高いアンプも、他社アンプに比べて、DAC以上に高水準です。
今のウチの基準では、音の鮮度も情報も約50%の欠損です。

Pioneerの1万円のプレイヤーを流用し300万くらいで売ってた有名メーカーゴールドムンドは、
「ゴールドムンドは、音に対して値段を付けているんだ。文句があるなら買わなくていい。」と言ってしまったそうですが、
音に値段を付けるのは、銭ゲバ悪徳オーディオ屋のサウンドライン松崎だけで十分です。

早く言えば、傲慢なんですね。

「新潟人だから、自分は東京人」というわけのわからない驕りがあるような陳腐な松崎のプライドではなく、
世界で商品を展開させてきた超ハイエンド「ゴールドムンド」を改めて聴こうと思うに至った理由も、
基準の再選定が必要になってきたからです。


雰囲気、
温度感、
品位、
華やかさ、
と言った値段を左右する視点のリセットが必要ということです。


まあ、どこに行くかは内緒ですが、
アホヅラのおいらが行って、どういう対応をされるかも重要なポイントですね。

一応、おいらは三菱系のクソデカい企業のトップだった人間の身内で1番の問題児と言うことで、
手配書代わりに履歴書書かされて、どこかに何通か回っているとか、そんな感じの人です。

たぶん、UFJの頭取とか、あの辺の何人か会ってます。
国会議員何人か知ってるとか、高級官僚のトップダウンの権力を使って仕返しできるとか、
一個挟めば、安倍ちゃんや麻生さんに繋がってるとか、たかがその程度なんですが、
本人はアホヅラなんで、まあ、相手の態度が良く見えて、ある意味良いですね。
判断基準が出来るんで。

オーディオ屋の1番の重要な部分は、「人として」の部分です。
最低最悪な「恫喝系の800万円恐喝オーディオ屋である和歌山のサウンドライン松崎」なんて、史上最悪です。
広島のヤクザと弄られてるデンとか、そんな比ではないですからね。
今までのヤクザなオーディオ屋は、客を恫喝するだけでしたが、
松崎のところは「客の屋号でデリヘルサイト作り、名誉を毀損し、営業妨害すること数年間」です。
こんな悪党がオーディオ界の次世代を担うらしいので、音元の野間に苦情を申し立てた経緯もお分かり頂けるでしょうか。

過去のオーディオ業界の成り立ちは、資料として公開できるものが、
画像として数百枚、
音声としても多数あります。

村井さんが死んじゃったんで、本題に入る前に、お蔵入りしてしまっただけです。
彼も野間も知っていますが、オーディオ業界が「こうなった」のは、
和歌山の松崎が原因です。

まあ、ぶっちゃけ、村井さんだけの問題なら、もつ焼き太平に来て、一言謝ってれば終わりなんですよ。
俺にとって、5万や10万程度は、どうでもいいので。30万超えたら、さすがにキレますが。
松崎のケツ持ちして、つけ上らせた部分があるから、問題が複雑化したわけです。
もっとも、村井さん本人は、松崎の無礼さを目の当たりにして閉口していましたが。
ああいうチンピラクソガキをマジで嫌っていましたね。松崎が近付いてきてもニコニコしてる朝倉霊視は村井以下なんだなと、そういう話でもあります。
村井の共犯 萩原は、評論家寺島の長年の友人ですから、もし、音源が出たら寺島も終わりかねないんですよ。
人としての「層」が明確になりますから。

彼は、最後までしっかり「ゴミ掃除をしてから逝く」べきでしたね。
松崎1人のせいで、何人もが「掃除されていく」わけなんで。



松崎のババアの「和歌山人はバカな田舎者だから、金の使い方を教えてやってるのよ。言われるがまま買えば良いのよ。私は5%の選ばれた人間の世界にいて、バカな和歌山人は95%。5%の選ばれた人間は違うのよ。言うこと聞いてりゃいいのよ。私は、留学の時にロス茶の家系の家に偶然お世話になった、選ばれた人間なんだから。」という音声も存在してたら、どうするんでしょうかね?

野間は、悪党オーディオ屋を擁護してますが。


「人としての部分が音に反映される」のです。
音というのは、そういうものです。

日本のオーディオの音が悪いのは、業界の人材の「悪い」比率が異常に高いからでしょう。
彼の代わりに、彼が作った「ゴミの世界」を掃除しますよ、というだけ。

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t.ken

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