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t.kenのオーディオ実験室 ver.3

Panasonic Ultra HD Blu-ray「DP-UB9000」に、「日本仕様」を設定

Posted by t.ken on   0 

この設計思想は、パナの業務用機器と通じる部分があります。
https://www.phileweb.com/news/d-av/201811/13/45636.html

なお、一番高いDIGAのオーディオ再生は、それなりのプレイヤーの上を行くとか何とか。
そういう話もあります。

リンク先の本文より一部引用
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「HDRコンテンツのタイトル数の9割が、最高輝度(Max CLL)1,000nit以上で作られているのに対して、HDRテレビの販売台数の8割超は最高輝度が600nit未満となっています。
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重要なことなんですが、「民生機の最高輝度が足りない」を勝手に解釈して、
クソほど輝度設定を上げた「自称日本で一番の店」などがあるかもしれませんが、
とんだ誤解です。

プロ機器(業務機器)に関して、「ギラギラまぶしい」という感覚はありません。
それは、どのメーカー問わず、です。

4Kは、それなりにきれい。
4K HDRは、明るさと暗さの諧調まで「潰れない」、けど地味。
8Kは、自然。
おおまかに言えば、こんな感じです。

業務機器の4Kや4K HDRは、家電店で見るような「ドギツイ発色」をしません。

正直言って、規格(4K, 4K HDR, 8K)は一緒でも、全てにおいて別物です。
家庭用AV機器における発色は、見た目だけの綺麗さを「表面的に追及したもの」であって、
細かな諧調とニュアンスが全部消えてます。

その部分にアプローチして、、、というか、(一部)業務機器の技術を下ろしてきてるんじゃないか?

おいらは、業務機器で効果を確認してきたので、
たぶん民生機で画質はダントツ一位です。
音質は、たぶんテクニクス系だろう。
「ノイズが乗ると、音色が変わる・音階まで変わる」と認識してるメーカーの音です。

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