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t.kenのオーディオ実験室 ver.3

国内でも、肺炎に「抗HIV薬」が効いた

Posted by t.ken on   0 

ってニュースで言ってるが、
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200206-00000145-kyodonews-soci


以前から言ってるように、これと同じことを試しただけであって、効いて当たり前だろ。
一喜一憂してバカじゃないのか??

もし、薬剤が「リトナビル」ではなく、「逆転写阻害剤」だったら、大変とんでもない意味になるんだが。
分かりやすく言うと、「肺炎風のHIV」と言うか、「肺炎とHIVのミックス」と言うか、(爆

でも、「逆転写領域」も、たぶん入ってるだろ。
だから、エボラのように、完治した後でいきなり再発とか、感染能復活とか、そんな感じだ。

なぜかって言うと、今回の肺炎のシークエンスには、「HIVのgag遺伝子」が入っている。
間違いなく、人為的に遺伝子操作で組み込んでいる。

そして、「gagに近接して、RT領域」がある。
RT(reverse transcriptase)すなわち「逆転写」、人の遺伝子の中に入り込み一体化して、コピーアンドペーストで増え続ける。
つまり、HIVの特性そのものです。

おいら、この領域の専門でして、ハッキリ言いますが、国立感染症研究所も理研も、この領域に関しては、アホばっかです。
もちろん、テレビに出てくる御用学者あたりは、もっとマヌケです。
元WHOあたりは、「知らないふり」「安全なふり」で通します。

「パニックになったらいけない」ので、下々には情報規制しないといけないという発想でして。

この領域の専門になると、海外のとってもあやしい研究機関からお呼びがかかるんですよ。w
実在ですが、こちらの情報がすべて筒抜けという「千里眼」を持った機関の方々でして、
言うまでもなく、その国の政府系の特殊な機関に属する、パラミリですよ。

そこには絶対逆らいませんが(敵じゃないし)、
自分の特殊な体質(病気)治療というかコントロールの為に、元主治医を勉強させたのですが、
資料を持ち逃げしちゃったんですね。
セカンドフロアの県の元主治医でね、あの資料返してくれないんですよ。
なんでも、そこに病院長と医大も絡んでいるそうで。
あ、製薬もです。得体の知れない奴らが、しょっちゅう出入りしていましたね。
絶対悪用されると思います。
SARSやコロナの比じゃないですよ。
奴らには倫理観がないので、危険だと思いますね。


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