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t.kenのオーディオ実験室 ver.3

エリザベスのばあさん陽性

Posted by t.ken on   0 

英国といえば、ここもHIVの研究を極秘でやってたはずの機関がありまして、
ここにしかない(なぜか世界中どこにもない)資料を「複写でクレ」と頼んだら、
「あげるよ、ちょっと待ってね」
「2週間待って」
「4週間待って」
「やっぱ取りに来てくれる?直接」
という一悶着?があったところです。
んなところに行けるかよ、って話でmi6あたりが出てくるのがオチです。

まあそんなわけでですね、国の機関が持ってる情報は日本の比ではないので、
安全策が取られるであろうところ現実はエリザベスのばあさんが感染してしまいました。

ちなみに、日本で一番HIVの情報を持ってるところは、東大でも京大でも理研でもなく、国立感染症研究所です。
欲しい情報は、国立感染症研究所から4割くらい入手出来た記憶があります。
残りは全て海外ですが。

本当にいつ死ぬか分からない世の中になりました。
こちらに入ってきた情報では、緊急事態宣言が出るのは30ということでした。
事情により前後する可能性はありますが、出される確率の方が高いです。

鋭い方はお分かりの通り、ワクチンは出来ません。
抗体についても、ウイルスがviral IFNを作るように、偽の抗体も当然作ります(作れます)。
体内で免疫応答をシミュレーションして遊ぶような性質のウイルスですから、なんでもアリの世界です。
PCRから逃げたり、遺伝子の偽装、偽の免疫応答、偽抗体、偽免疫複合体、ウイルス由来のものを便宜上「偽」と表現しますが、その世界の上で踊らされているだけです。

ちなみに、強い作用を持つ特効薬のような成分を多量に投与すると、患者が死にますよ。
そういう性質です。

まあ、悔いを残さないように行き(生き)ましょう。

昔誘われたラボは、政府系機関直属の部隊のような場所と分かっていますが、
行けば良かったのか、行かなくて良かったのか、答えは未だに分かりません。
こんな状況になると尚更です。
100%感染させることが可能なウイルスや、感染しても偽装化(偽陰性化)するウイルスなどは、
人為的に作れるんですよ。
そこまで実用化したかは定かではありませんが、その技術が欲しくて誘われていたわけなので。
情報は諸刃であり、どちらにも使えます。
だから必ず身元調査が入っているはずで、私の周りを洗えば、内調とかパナマ文書とか石油利権とか、そんなのばかり出てくるので、敵じゃないから見逃されているのでしょうけどね。

まあ、そういう世界に戻らないのが一番の世界平和だと思っていますが、(悪人多いですから)
正直なところ、今回の対処法ないんですね。さっぱり分かんないです。w
このまま地球滅ぶかもね。(爆

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t.ken

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